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(無題)

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月17日(木)00時34分16秒
  勘違いでした。下の方に過去ログがリンクされていました、いすべてを読んだのですが、時をかける少年  投稿日:2005年 4月29日(金)によりますと、なんと管理人さんは亡くなっているのですね。ショックです。
ということはみなさんのほかの掲示板のログは読めないということでもありますね。ちょっと心が疲れていたので助けてもらおうと思ってましたから。せめてこの掲示板でしばらくは引っ張るしかないかもですね。そうでなければ新しく作るしかないですね。がっかり・・・
 

10件で消える掲示板

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月17日(木)00時17分40秒
  この掲示板10件掲載されると消えていってしまうんですね。残念でした。Rinさんにメール出そうとしているのですが残念ながらうちのプロバイダーのためか送れませんでした。しばらくチャレンジしてみます。目的は過去ログを復活させていただきたいのです。読みたいです。お願いします。  

映画化?

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月16日(水)04時47分57秒
  宮本輝のファンの方のサイトをみていたら、映画化の話題が偶然でていました。それも最近の話しで!
もしかしたらこちらの方へ遊びに来られる人が増えるかな?
 

もう一度見直し中

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月15日(火)23時49分6秒
  DVDダビング終了。そこでまた頭から見直してます。今度はせりふを聞き漏らすことなくチェック。この前は、ただ単純にこの青春群像に感動、ということで泣けていましたが、今度は冷静に。そうすると無邪気に思えた燎平の発言や行動のわがまま勝ってなところがくっきり見えてきました。浪人している分ほかの連中より年上だろう、とか。創作ドラマの人物なのであまり突っ込んでもしょうがないわけですが。笑
ずっと以前テレビで見てから、これで何度目の見直しになるのか? それでも厭きないというのも、こっちの頭が単純だからかもしれません。
本も読みたくなって今日押入から探し出しました。1984年1月に買ったというメモがありました。テレビ放送後半、終了間近の買い物でした。これも読み直してみます。
 

誰も書かないので

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月15日(火)00時21分19秒
  「主演の石黒賢はこれがデビュー作で、当時成城学園高校の3年生」だったとを、Mgiee (えむぎー)さんという方のブログで知りました。このサイトのリンクが張られていました。
リンクといえば、トップページのリンクしているところはすべてなくなっていました。・・・

ひまに任せて、だれかキマグレでのぞき込んだときに、自分だけじゃないんだな、と思ってもらえるかもしれないので、どんどん書いていきます。
rinさんが掲示板を閉じなければいいのですが。
 

12話で

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月14日(月)17時26分35秒
  斉藤先生が堀口大学の訳詩を和泉くんに紹介していました。

自らを追いかけて走り続ける小川よ
かくてまた自らを逃れつづけていく

「小川」をりょうへいや青春、若者におきかえてもいいかもです。
りょうへいが落とした絵はがきはフランス語の先生から和泉君の手元へ渡ります。

この12話では電話のつながった日、二宮洋子の妊娠も発覚したり、りょうへいのお母さんの再婚話しが出たり、氏家観光倒産で端山の会社がまきこまれたり、夏子の相手が吉岡だとわかり逗子のホテルまで会いに行ったりで、ものすごく速いテンポでドラマが進行。
番外編として応援団作詞の駱駝の歌が披露されておちゃらけもありました。
 

(無題)

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月14日(月)14時21分16秒
  みつかりました。第6話に最初に出てきます。
自分を追いかけて走り続ける小川
自分を追いかけながら自分から逃げ走り続ける
というピエール?の朗読が2回繰り返されます。後にフランス語の先生は、堀口大学の翻訳があるとりょうへいに言って、その訳を言います。がそのシーンをまた捜してみます。このドラマの大事な要素だと思います、この詩。
 

リメイクとか

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月14日(月)01時30分47秒
  このドラマの続編、作らないかな、なんて思います。佐藤浩市はいまCMでよく見かけるし、外見もいい感じで中年になっているけど、石黒賢はかなり太ってしまったような印象をもってますが、最近みないのでどうなのでしょう。浜尾朱美はNHKの趣味番組に出てますね。利重剛もCMでお父さんやっているけど、想像通りの年のとりかたで。笑 川上麻衣子は昼のドラマに出ていますよね、今。彼女はあのころのまんま年をとっている。りょうへいのお母さんはがばい婆ちゃんになったし。清水善三や二谷友里恵、それにおでぶさんはもう一般人になっているのかな? ポンクなんてのはもうまったく素人丸出しで、棒読みだったから間違っても俳優の道へは進んでいないと思うけど。スペシャルで「白線流し」なみに続編が無理なら、リメイクでやってくれませんかね。
ところでaoさんの突然の出現(自分もそうですが)どうしちゃったのでしょう。どんどんファンの方々がやってきてくれないかな。
かなりここ放置されているようなので、無理かな。管理人さんどうしているのでしょう。
掲示板をとおして雑談できればおもしろいのですが。
ドラマのなかで「小川」という詩が3度くらいでてきますよね。あの作者名がききとれなくて、今そのシーンを見直そうと捜しているところです。ご存じの方いますかねえ?
 

こんばんわ

 投稿者:ao  投稿日:2007年 5月13日(日)22時49分27秒
  Bさん こんばんわ
私のメールは無事届くのでしょうか?
私も大ファンです。こんなページがあったなんて知らなかったです。
なんで今まで調べなかったのだろうと後悔です。
皆さんにはかなわないと思いますが、私も原作何回も読みました。
ただ、悲しくなってしまう。なぜなんだ。とみんな(登場人物)の
思いがまたよぎります。うーんまた、私も見てみたいですね。
TBSチャンネルで再放送やるの期待してます。
見たらまた、せつなくなってしまうのだろうな・・・
それでは、失礼します。
 

ドラマ見直しました

 投稿者:B  投稿日:2007年 5月12日(土)00時21分51秒
  このドラマ23年ぶりに全回を通して見直しました。1983年に放送され、翌年朝の時間帯にTBSで再放送しました。それを録画していたのです。古いビデオテープを処分していたのですが、これも捨てる寸前でした。けれどどうしても捨てられず、DVDにダビングしながら見直しました。放送当時も泣いた記憶がありますが、人生経験を積んだうえで新たに見直して、もっと泣きました。誰かと語りたかったのですがその場はなく、ネットでさがしてここにきました。たとえ誰も読んでくれなくともいいという思いで、いまこれを書いています。録画したモードが長時間モードで画像がおかしいところがあるのですが、大切に保存します。できればもう一度きれいな映像で見たいものです。地上波でやってくれないかな、と思っています。切実に胸にひびくドラマでした。・・・書き続けたら止まらない。こういう連中今でもどこかにいるんだと思うなあ。・・・また10年たったらみてみようかな。爺さんになっても胸に響くかな。  

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