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DVDダビング終了。そこでまた頭から見直してます。今度はせりふを聞き漏らすことなくチェック。この前は、ただ単純にこの青春群像に感動、ということで泣けていましたが、今度は冷静に。そうすると無邪気に思えた燎平の発言や行動のわがまま勝ってなところがくっきり見えてきました。浪人している分ほかの連中より年上だろう、とか。創作ドラマの人物なのであまり突っ込んでもしょうがないわけですが。笑
ずっと以前テレビで見てから、これで何度目の見直しになるのか? それでも厭きないというのも、こっちの頭が単純だからかもしれません。
本も読みたくなって今日押入から探し出しました。1984年1月に買ったというメモがありました。テレビ放送後半、終了間近の買い物でした。これも読み直してみます。
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